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日本水大賞

日本水大賞2017

 21世紀の日本のみならず、地球全体を視野に入れ、水循環の健全化を目指し、美しい水が紡ぎ出す自然の豊かさの中にも水災害に対して強靱な国土と社会の実現に寄与することを目的とした活動を実施する、あらゆる個人・団体の中から、特に優れたものを表彰します。

※以前応募した主体(同賞受賞歴のある主体含む)も応募が可能です。
※過去に「日本ストックホルム青少年水大賞」を受賞した主体も応募が可能です。
※日本水大賞、日本ストックホルム青少年水大賞への同時応募も可能です。
※大賞、大臣賞、市民活動賞、国際貢献賞を受賞した主体も「受賞後の活動に発展性がある場合」または「受賞した内容・活動が異なる場合は応募が可能です。
 
第20回応募締切日:2017年10月31日(火)※当日消印有効
 
⇒第19回受賞結果はこちら

実施主体

日本水大賞委員会、国土交通省

後援:内閣官房水循環政策本部、外務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、環境省、公益財団法人河川財団、公益社団法人環境科学会、一般社団法人日本経済団体連合会、公益社団法人砂防学会、水文・水資源学会、公益財団法人世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)、全国市町村教育委員会連合会、全国水防管理団体連合会、一般社団法人全国治水砂防協会、全国都道府県教育委員会連合会、全国内水面漁業協同組合連合会、特定非営利活動法人全国水環境交流会、電気事業連合会、公益社団法人土木学会、公益社団法人日本河川協会、公益社団法人日本下水道協会、地方共同法人日本下水道事業団、一般社団法人日本工業用水協会、公益社団法人日本港湾協会、公益財団法人日本自然保護協会、公益社団法人日本水道協会、日本生活協同組合連合会、一般財団法人日本ダム協会、公益社団法人日本地下水学会、公益社団法人日本水環境学会、公益財団法人日本野鳥の会、日本陸水学会、一般社団法人日本森林学会、公益社団法人農業農村工学会、一般社団法人地域環境資源センター、独立行政法人水資源機構、読売新聞社、独立行政法人国際協力機構、スウェーデン大使館

協賛:(株)建設技術研究所、(株)東京建設コンサルタント、日本工営(株)、パシフィックコンサルタンツ(株)、ライオン(株)、「川の日」実行委員会

対象

水循環系の健全化に寄与すると考えられる活動を実施するあらゆる個人・団体(行政、企業も含む)
※年齢、性別、国籍も不問

大賞【グランプリ】
大臣賞【国土交通大臣賞、環境大臣賞、厚生労働大臣賞、農林水産大臣賞、文部科学大臣賞、経済産業大臣賞】
市民活動賞【読売新聞社賞】
国際貢献賞
未来開拓賞
審査部会特別賞
タイムリー賞(公募ではなく日本水大賞委員会にて選定)