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日本ストックホルム青少年水大賞

2017青少年水大賞

 地球温暖化により深刻化する洪水や渇水の対応はもとより、水質改善、水資源管理、水保全または水や排水の浄化による生活の質の向上を目指すなど、水問題を解決するための理論的および応用的調査研究活動(統計解析を含めて、実験、観測、結果報告において科学的に妥当な手法を用いることが条件)を対象とし、特に優れたものを表彰します。
 大賞は、ストックホルム国際水協会による「ストックホルム青少年水大賞(SJWP)」(※)に日本代表として推薦されます。
 
※生活の質の向上及び水環境における生態系の改善に資する、優れたプロジェクト(調査研究)を行った若い研究者に贈られる国際的な賞。

応募締切日:2016年8月31日
 
⇒2017年受賞結果はこちら

実施主体

日本水大賞委員会、国土交通省

後援(予定):環境省、外務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、経済産業省、公益財団法人河川財団、公益社団法人環境科学会、一般社団法人日本経済団体連合会、公益社団法人砂防学会、水文・水資源学会、公益財団法人世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)、全国市町村教育委員会連合会、全国水防管理団体連合会、一般社団法人全国治水砂防協会、全国都道府県教育委員会連合会、全国内水面漁業協同組合連合会、全国水環境交流会、電気事業連合会、公益社団法人土木学会、公益社団法人日本河川協会、公益社団法人日本下水道協会、地方共同法人日本下水道事業団、一般社団法人日本工業用水協会、公益社団法人日本港湾協会、公益財団法人日本自然保護協会、公益社団法人日本水道協会、日本生活協同組合連合会、一般財団法人日本ダム協会、公益社団法人日本地下水学会、公益社団法人日本水環境学会、公益財団法人日本野鳥の会、日本陸水学会、一般社団法人日本森林学会、公益社団法人農業農村工学会、一般社団法人地域環境資源センター、独立行政法人水資源機構、読売新聞社、独立行政法人国際協力機構、在日本スウェーデン大使館

協 賛(スポンサー):株式会社建設技術研究所、株式会社東京建設コンサルタント、日本工営株式会社、パシフィックコンサルタンツ株式会社、ライオン株式会社、川の日」実行委員会

対象

SJWP国際コンテスト開催時に20歳以下、かつ高等学校または同等の学校(高等専門学校は1~3年生まで)に在籍している生徒または生徒の団体(クラブなど)
※大学生(高等専門学校は4年生以上)は不可

大賞【グランプリ】

優秀賞
審査部会特別賞