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SDGs クリエイティブアワード

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2030年の持続可能な開発目標(SDGs)の達成に向けて、デザイン、テクノロジー、映像によるSDGsの一層の普及啓発や取組促進への貢献を意図して開催される、日本発のSDGsの国際映像コンテストです。
第1回は6つのゴールに関連する、世界が抱えている課題や地域での協働アクションをあらゆる方法で表現した動画作品を、国内外から募集し、表彰します。
 
なお、一次通過作品はすべて、表彰後にSDGsの教育や普及啓発などの非営利活動で利用できる公共財(コモンコンテンツ)として一般公開される予定です。
詳細については本ページ下部リンク先をご覧ください。
 
 
募集部門
(1)SDGs普及促進映像部門 (60秒以内)
(2)SDGsローカルアクション映像部門 (3分以内)
 
応募要項
◆映像を視てSDGsについて理解を深め、課題の背景を知り、関心を呼び起こすことを目的とします。
◆「表現する目標」に挙げた6つのゴールうち、いずれかに関連するものを表現してください。
◆部門(1)は、可能な限り社会課題を知るための裏付けとなる世界の、あるいは日本の数字(統計)を必ず入れてください。またその出典を明らかにしてください。
◆インフォグラフィックス、アニメーション、実写など映像の表現方法は問いません。
 
表現する目標
目標1:貧困をなくそう
目標4:質の高い教育をみんなに
目標11:住み続けられるまちづくりを
目標12:つくる責任 つかう責任
目標13:気候変動に具体的な対策を
目標15:陸の豊かさも守ろう

※3年間で17すべての目標を網羅する予定です
 
審査員(敬称略)
蟹江 憲史(慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科教授)
国谷 裕子(キャスター/慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特別招聘教授)
菱川 勢一(武蔵野美術大学教授)ほか
 
応募方法

提出物 応募作品をアップロードしたYouTubeリンクアドレス、作品概要300文字程度、数字に関する出典先、応募者プロフィール
提出先 専用WEBサイト「作品受付」フォーム

 
募集期間:2018年9月1日(土)~2019年1月10日(木)
 
表彰式
2019年3月9日(土) さっぽろ創生スクエア
 
 
■お問い合わせ先■
SDGsクリエイティブアワード 実行委員会

事務局 株式会社TREE(SDGs.TV)内 
〒248-0012 鎌倉市御成町13-37-ブランシュ鎌倉2階 
メール:info☆sdgs.world (☆→@)
電話:070-3532-8800 (平日10時~17時)

実施主体

SDGsクリエイティブアワード実行委員会
共催:北海道、札幌市
 
協賛:株式会社大和証券グループ本社、ANAホールディングス株式会社、三井住友信託銀行株式会社、サラヤ株式会社
後援:国連広報センター、内閣府(申請中)、神奈川県、JICA北海道、朝日新聞北海道支社、HTB北海道テレビ、他関係省庁

対象

プロ・アマ問わず(個人・チーム・団体)

SDGsクリエイティブアワード ゴールド
SDGs普及促進映像大賞
ローカルアクション映像大賞
北海道知事賞
札幌市長賞
大和証券賞
ANA賞