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2019年消費者教育シンポジウム(渋谷区6/24)

消費者教育シンポ2019

公益財団法人消費者教育支援センター主催による、2019年消費者教育シンポジウム「SDGs時代の消費者教育はどうあるべきか?どう進めていくか?」が開催されます。
消費者教育教材資料表彰の表彰式や基調講演、取組報告、ワークショップなどが行われます。

関心をお持ちの皆様、ぜひご参加ください。
 
日 時 2019年6月24日(月)10:20~16:30
会 場 国立オリンピック記念青少年総合センター
    国際交流棟1F 国際会議室
参加費 無料
 
プログラム
[第一部]消費者教育教材資料表彰2019
◆内閣府特命担当大臣賞・優秀賞2019 表彰式
◆教材資料表彰選考結果講評
  東 珠実(椙山女学園大学教授/日本消費者教育学会会長)
◆受賞代表によるプレゼンテーション

[第二部]基調講演・取組報告他
◆基調講演1
「これまでの消費者教育を振り返り、新たな展望を切り拓く」
  松葉口 玲子(横浜国立大学教授/消費者教育支援センター客員研究員)
◆基調講演2
「SDGs時代の本質を踏まえ、これからの消費者教育を考える」  
  佐藤 真久(東京都市大学教授)
◆取組報告1
「どうしたら学校現場とつながることができるのか?」
  住田 昌治(横浜市立日枝小学校校長)
◆取組報告2
「地域ではどのように力を出し合えるのか?―SDGs子ども特派員・SDGs子ども見守り隊の取組み」
  三浦 薫(近江八幡市消費生活センター)
◆ワークショップ
「SDGs時代の消費者教育はどうあるべきか?どう進めていくか?」  
 コメンテーター:
  松葉口 玲子 教授、佐藤 真久 教授 ほか
 
特 典
受賞教材の中にはお持ち帰りいただけるものがあります。
 
参加申込
必要事項を入力後、確認画面で内容をご確認の上、送信してください。
受付メールが自動返信されますが、携帯電話のアドレス等で受信できない場合があります。
参加申込フォーム
 
 
お問い合わせ
公益財団法人消費者教育支援センター
TEL 03-5466-7341(代表)
FAX 03-5466-2051

申込締切

2019年6月14日(金)※定員180人・先着順

実施主体

主催:公益財団法人消費者教育支援センター

後援:消費者庁、文部科学省、独立行政法人国民生活センター、公益社団法人消費者関連専門家会議、日本消費者教育学会、ESD活動支援センター(全国センター)
協賛:一般財団法人パロマ環境技術開発財団

対象

学校の教員・教育関係者・行政関係者、企業関係者、消費者教育に関心のある方等