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#ESDワカモノ

#ESDワカモノ(ハッシュタグESDワカモノ)は、若者世代による、ESDに関するレポートを掲載するコンテンツです。

学校で、職場で、地域で、持続可能な社会をつくる学びは様々に展開されています。 ここでは、全国から選出されたレポーター※が、ESDに関する様々な活動にじかに触れ、生の声を聴き、ワカモノ目線でESDを切り取り、レポートしていきます 。
※レポーターについてはこちら

<記載されている内容は、レポーター個人の意見であり、必ずしもESD活動支援センターの意見を代弁するものではありません。>

 

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~ESDの視点で進める地域のつながりづくり~
 
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ハンセン病の過去と現在、未来をつなぐ草の根活動
 
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平等を促進し、障がいのある人の雇用機会提供とエンパワーメントに取り組む企業
 
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「一緒に何かやりたいな」と思わせてくれる彼女のような存在が、ESDには必要だと、個人的にはとても強く思っています。
 
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think global, act local. 少しずつ。一歩ずつ活動していくことの大切さ、活動を支える市民教育
 
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(前編)ESDのS(持続可能性)は、風化させないこと。思いをつなぐことから はこちら
 
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2011年4月、渋谷の代々木公園で行われた「アースデイ東京」のステージで、私は踊る「日本人のマイケル・ジャクソン」と出会った。
 
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子ども達が地元の環境資源を見つけることで、地域の良さに気付き、これからの社会を考えるきっかけをつくるための実践に注目した。
 
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地域資源と魅力を活かした持続可能な地域ツーリズムを通して、内外の人を巻き込みながらサスティナブルな未来を創る学びの“箱”。
 
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2017年10月28日、第13回「地球まつり」が函館市青年センターで行われた。
 
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~わたし自身のボランティア活動を通して出会った、大学生3人のボランティア活動に対する熱意や願いをインタビューし、まとめた。~
 
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~愛知県一宮市で社会的な問題に立ち向かい、ボランティアの輪を広げようと支援活動を熱心に行う“のわみ相談所“を訪問し、事務局長の鈴木美雪さんにお話を伺った。~
 
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北海道のほぼ中央部にある東川町は人口約8,000人の小さな町であり、全国的な人口減少社会化の傾向にもかかわらず、移住者が増えている。 独自の取り組みでまちづくりを進めている町には、持続可能性が溢れている。
 
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身近な対立、そして過去と現在も世界中で起こっている戦争。子どもたちが考える、平和のためのささやかな提案とは
 
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“気候変動”という言葉は子どもたちにとっては聞きなれない言葉。地球規模の大きな問題を自分事に落とし込む学びとは
 
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“持続可能・共生・民主的な学校”を目指す、オルタナティブ・スクール(もう一つの学校)の一つ、箕面こどもの森学園の紹介
 
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日本と時差1時間のフィリピンで、貧困の連鎖から抜け出そうと努力している若者と、若者たちと「ともに」活動するNGOがあります。
 
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単なる体験だけで終わらせず、「自分事」として捉え、学びを形にしていく。中等教育と地域、NPOとが連携した取り組み。
 
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 取材を通じてコープ自然派ピュア大阪(以下「ピュア大阪」)の第5次中期計画(2016~2018年)が2016年に策定されたことを知りました。これに従いピュア大阪の活動計画が立てられ実施されています。今回はこの第5次中期計画についてご紹介しましょう。
 
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【地域・企業・大学の垣根をこえてつながる北九州。ステーション(拠点)が学び合いのプラットフォーム。「ジブンゴト」×「誰かのために/何かのために」=持続的な取り組み】
 
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渡良瀬川流域の栃木県・藤岡町には、栃木県、茨城県、埼玉県、群馬県の4県にまたがる渡良瀬遊水地が存在する。
 
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ごみライフスタイリスト!? 腰塚安菜の三角カゴ (以外も写ってます)日記
 
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地域のみんなでつくり、学びあい、楽しみ、そして一つの文化として根付いてきた地域のESD事例
 
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“平和”について考え、継承していくための参加型ワークショップと学校教育への活用
 
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ESDは何を目指す教育なのか、持続可能な社会を目指して今を生きる人たちを大学生が取材し、その魅力をまとめました。
 
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~岐阜県大垣市で、人間と生物がお互いに共存できる社会の実現に向けて、出前講座を行う「水門川いきいきプロジェクト」の近藤さんにお話を伺った~
 
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いつからだろうか。人と地域のつながりが希薄化してきたのは。いま、失われたつながりを取り戻し、新たなキヅナを創生する。
 
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生業と地域活動から築かれたネットワーク。地域での暮らしから、見えてくる「持続可能」な「教育」の在り方とは。
 
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レポート第2弾は第1弾では伝え切れなかった部分を掘り下げたいと思います。
 
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~どんな社会になっても生きていける力は非認知能力にあり~
 
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朝起きがけに飲む1杯のコーヒーから、サステイナブルな世の中を考えてみよう。
 
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~食べ物やエネルギーを自給自足し、酪農・チーズ作り・生活・自然、すべてがつながる暮らしの中にある山田農場のESD~
 
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17年に亘り民間の図書館として子どもと本の出会いを支えてきた高知こどもの図書館の取り組みについて古川館長に話を伺った
 
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ライフスタイルの中で体感する「ごみ」「かんきょう」を、地元の中高生へ。創作披露の機会をクラウドファンディングで実現
 
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これまでのESDの10年間で得られた成果、残された課題とこれからの10年ですべきこと。
 
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「ワカモノ」「ひとりひとり」が、日常の中にある“ちいさなコト”をGlobalな視点と“ツナグ”。
 
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日常、仕事、趣味、恋、常に私の拠り所としてあるESD。それを感じさせてくれるのは、ESDを通じて出会った面白い「仲間」がいてくれるからだと思う。
 
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ESD・SDGsが目指す未来は、失われてきたつながりをもう一度結び直し、新たな価値観を共有すること。
 
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ESDに関する全国フォーラムが開催され、地域のESD実践者が集まった。ESDに関わり始めて間もない私がフォーラムから感じたこと。
 
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ESD推進において、若者の必要性について多方面から語られるが、その期待がよくわからない。若者の立ち位置・役割とは。
 
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「ESD第2ステージ」と銘打たれたESD推進ネットワーク全国フォーラム。「第2ステージ」という言葉に、我々ユースという位置付け・・・
 
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「ESDに求められるのは縁側のような場づくりである」という言葉を耳にして、若者(私)はSNSを思い浮かべた。
 
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私は、このたびの全国フォーラムの学びとして、教育とSDGsの不可分性と、今後のESDの役割についての2点を報告したい。